ツイッターでプレゼント企画実施中!

【MTG 雑記】禁止改定予測 相棒参入後一発目の・・・

逆説的な結果 MTG 雑記
スポンサーリンク

アンタップ、アップキープ、どーも

MTGアカデミーのジンです。

今日もディスカッションしていきましょう!

2020年5月13日現在

(追記:2020年5月18日禁止改定の予想を大幅に外していますので、

それを踏まえてごらんください)

はじめに

緊急で雑記記事です。

公式のTwitterにて、

5/18に禁止制限の改定が行われることが発表されました。

 

ツイートによると、変更が加えられるのは

ヴィンテージ、レガシー、ブロールだそうです。

 

あれ?モダン以上は・・・?

とも思いましたが、そこについても考慮はするという旨をコメント返信していました。

 

モダン以上は特別飛びぬけたデッキがないので、改定がなされない気もします。

相棒が、相棒に強く、相棒に弱い状態でバランスが保たれているということですね。

それでも問題ありそうなカードはありますが・・・

 

見落としていた相棒の問題点

数日前、

【MTG 雑記】相棒は市場に動きをもたらしたが、相棒そのものを追いかけるか?【投資的独り言】

という記事を書きました。

(よろしければこちら。)

その記事の中で、

・各フォーマットのトップメタが相棒一色なこと
・ルール変えた方が良いかもねという問題提起
・投資的にどう振舞うか?

について理由も交えて言及しました。

採用枚数が少なくなる傾向の相棒カードは投資的にも旨味が少なく、

追いかけると決めたもの以外は追いかけないと結論付けています。

 

ただし、ここに見落としがありました。

結論は変わらないのですが、言及すべきポイントがあります。

 

それはヴィンテージです。

ヴィンテージはご存じの通り、禁止がないフォーマットです。

レガシー以上のフォーマットは「ルールスたん暴れすぎ、禁止ね」とできますが、

ヴィンテージは制限にすることしかできません。

 

そして、相棒は制限でも問題なく機能します。

サイドボードに1枚入れておくだけなので、当然ですね。

ということは、相棒が支配的になればなるほど、

相棒ではない別のカードが制限に追い込まれる可能性があります。

 

今日はその追い込まれるカードを予測して、

対策しましょう。

そんな話です。

 

禁止・制限予想(ヴィンテージ)

今回はヴィンテージのみにします。

レガシーとブロールまで予想すると大変な長さの記事になりそうなので、

お許し下さい。

もしかしたら、レガシーは別記事で作るかもです。

 

現在、ヴィンテージで明確に暴れているのはパラドックス系ですね。

逆説的な結果

制限予想もこの逆説的な結果です。

想像通りでしょうか?

 

細かい動きの解説はしませんが、

パワーナインをはじめとする0マナアーティファクトを並べ、

大量のマナをだし、逆説的な結を唱え、

全部戻して、沢山引いて、再設置して・・・

まあそんな感じです。

 

正直ルールスパラドックスは4枚採用のカードが

逆説的な結果しかなく・・・

制限にするならこのカードっと

巻き添えを食らう可能性が高いと予想。

前々から問題視されてきたカードではありますが、

どうなるでしょうか?

 

相棒に関するルール変更があったら、

ウィザーズ様を褒めたたえます。

 

投資的見解

可能な限り、逆説的な結果を早く売り切りに行く動きを取った方が良さそうです。

活躍の場がここしかないカードなので、

制限になった場合、確実に暴落します。

ちなみに今の価格は

逆説的な結果価格

こんなに流行ってるのに下がってきてます。

もう手遅れかもしれないレベルですね。

 

この予想を信じるのであれば、という前置きが必要になりますが、

正直に言うとヴィンテージで3、4年猛威をふるったカードです。

そろそろお休みでしょう。

これ以上、在庫するのも違いますね。

 

ただし、売り損ねた場合は50円とかで投げ売りせずに置いておけば、

かなり時間はかかるものの、回復するとも予想。

なぜなら1枚制限でも十分に強いからです。

そこは柔軟に行きたいですね。

 

まとめ

本日は独り言でした。

少しでも参考になればうれしいです。

 

コメントでご意見などぜひとも。

なんせアカデミーを名乗ってますもので、

知識はぶつけ合って高めていくものだと思っております。

メールアドレスなしでもコメントできるようになりました。

 

このブログも立ち上げたばかりなので、

記事の形式やサイトの見易さなどにもご意見なども頂けると嬉しいです。

 

それでは、今日もマジックで稼いでいきましょう。

MTGアカデミーのジンでした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました